「続・放置アフィリエイト論」の記事一覧

続・放置アフィリエイト論

マニアック、ローカル、リスク

私が放置サイトや放置ブログを考えるとき、

なんとな~く
はじめに意識している条件が、以下の3つです。

・マニアック
・ローカル
・リスクを伴う

なんとな~くとはいえ
無条件で意識してしまいます。


最後の「リスクを伴う」に関しては、
多少のリスクを伴うことは、
ライバルと新規参入者が劇的に少なくなるからです。

私がはじめに考えるのはそんな感じですね。
かかるであろう作業量とのバランスを考えて取り組みます。

もちろんメジャーカテゴリーには
手を出さないといっているわけではないです…。


また、教育を徹底することやジャンルをうまく組み合わせることにより、

「このサイト(またはこの人)じゃないとダメ!」

ユーザーにそう感じさせる、特殊な放置サイトを創りだすこともできます。

続・放置アフィリエイト論

アフィリエイトの「低負担」と「放置状態」の違い

「放置状態でも収益を生み出すブログやサイトを作る。」

すでにこのブログでは、そのヒントを数多く掲載してきました。


しかし、私がお伝えしてきた情報とは別に、

似ているようで「似て非なる」情報や考え方があります。


それは、お伝えしてきた「放置状態でも…」といったものではなく、

・月に1記事から3記事で…
・週に1記事更新で…

こういった、

作業そのものが低負担であるという
情報や考え方、およびノウハウです。


これらは「放置状態で稼ぐ…」考え方とは
まったく似て非なるものですので、
混同して考えないように注意が必要といえます。

あなたにもたらすメリットも、
まるで違うものになってきます。

「低負担」と「放置状態」の根本的な違い


放置状態にしているブログやサイトのメリットは、
作ったブログやサイトから、私たち自身が、自由になれることです。

いちど放置状態のブログやサイトを作ったら、
何もしていない状態で利益を生み出せることが、
一見すると最大のメリットのように思えるはず。

しかし実際に行ってみて気づいてくることですが、

作りこんだ後のブログやサイトのことは、
” 考えなくていい ”ことが、
実は最大のメリットではないか?と
感じてくるようになります。


これが先ほどの

・月に1記事から3記事で…
・週に1記事更新で…

といったやり方で行っているブログやサイトの場合だと、
” 考えなくていい ”とはいかない・・・。

自分で作った特定のブログやサイトのことを、頭から捨て去って、
次のことを考えていくことが、なかなか困難になります。

「月に1記事から3記事で…」のサイトやブログは、
1サイト(1ブログ)を管理する手間が少なく感じることから、ついつい
同じような低負担のサイトやブログを複数、持ってしまいがちです。

ですがこれは、クレジットカードの「キャッシング」を複数行ってしまうように、
はじめの負担は軽くとも、数が増えることによって少しづつ負担が大きくなり、
しまいには取り返しがつかなくなる状況にも似てますね。

低負担を増やすことは、ながい地獄のはじまりのようなものです。

「継続的な低負担」を増やすよりも、集中的に作って
あとはユックリってなやり方の方がはるかに楽ですよ。

そして放置状態にこだわるならば、

例え少ない更新でも、継続的な作業が必要となるブログやサイトは、
できるだけ抑える、または「やらない」という選択をした方がいいです。

負担が低くても、継続的に作業をおこなう必要があるものより、
「集中的に作ってあとは放置」のほうが、よっぽど楽なのです。

「放置状態で…」と「月に1記事から3記事で…」では、
これまでお伝えしてきたように根本的な違いがあります。


放置サイト(ブログ)の更新作業


では放置サイトや放置ブログには
「更新作業」が必要ないのか?

といえば、場合によりけりでしょう。

放置サイトなのに「更新作業」というと
矛盾しているように思えますが、

私は「更新」というよりも
「メンテナンス」という位置づけでいます。

これから作る放置サイトや放置ブログの設計図を
はじめにある程度、作って、ひととおり形にしたらあとは放置。

放置状態でユーザーのアクセスや回遊状況を見て、
手を入れるところは手を入れる。←これがメンテナンス

はなっから継続的に更新していく考えは持っていません。

(「やれ!」と言ったらやりたくなくない、「やるな!」と言ったらやりたくなる、そんな自分の性格も考慮してます。)

また、メンテしてないもしくはメンテ不要のサイトやブログが
8割超えるほどなので手間という手間はないです・・・。


決してそのサイトやブログにいつまでも捉われることなく、
手を入れ尽くしたらゆっくりと手放していく。

こういった感じで放置状態のサイトやブログができていきます。

作ったサイトやブログのことを忘れている状態でも
勝手に収益が発生してくるようになると
放置状態のサイトやブログとして機能してきた証です。

アドセンスのクリックやアフィリエイト報酬が発生した案件を見て、
「そういえば〇〇のサイトを昔つくったな。」

と、成果をみて過去に作ったサイトやブログを思い出すことも
放置サイトや放置ブログを作ってる人にとっては「あるある」でしょう。

続・放置アフィリエイト論

放置でもアクセスが落ちないコンテンツ

「放置アフィリエイト論」から「続・放置アフィリエイト論」として
やや面倒、しかし効果は抜群な方法を書いていきます。

放置状態でもアクセスが落ちないブログやサイトには、
当然ですが確実にアクセスが落ちにくい理由があります。


例えば私も少し経験があるのですが
「ボクシング」に関するサイトを作るとします。

(ろっ骨にヒビが入ったっきり辞めたけど!)

メジャーなカテゴリーほど、ある程度の
コンテンツボリュームが出そうな範囲で細分化を行い、
勝てそうなところを見極めて作っていくのが基本です。

そしてそれが決まったら肝心のコンテンツ制作に取り掛かります。

私が放置サイトのコンテンツとして心がけているのは、
コンテンツ内容を頭で考えただけの人にはわからない、
プレイヤーだからこそわかるコンテンツを盛り込むことです。

頭で考え、頭だけで作ったコンテンツには、
ユーザーの興味を「鷲づかみ」にする力が弱い。

書いている方もよくわかっていないので、
文章やコンテンツに力が入らないのが理由と考えます。

そんなサイトは山ほどあります。

おそらく知識だけ書籍からインプットしたものか、
ライターさんにお願いした記事なのかもしれません。



ネット上には、そんな頭で考えただけのコンテンツが、
今回の「ボクシング」に限らず
野球、ゴルフ、サッカーなどなど、非常に多いです。


頭で考えただけのコンテンツではなく、
プレイヤーだからこそわかるコンテンツや、
プレイヤーだからぶち当たる悩みを解決する
そんなコンテンツを作ること。

そうすることで、頭で考えただけの人にはわからない、
質の高いコンテンツが出来上がってきます。


検索してくる一般ユーザーのほとんどはプレイヤーです。
(モノによります。)

そんなプレイヤーの悩みを解決するコンテンツは
プレイヤーにならないとわかりません。

頭で考えるだけの人には、
プレイヤーである一般ユーザーの悩みを解決できるような
コンテンツ自体が作れないのです。

そんなプレイヤーだからこそのコンテンツを作ることで、
頭で考えただけのコンテンツサイトには無い、
質が高く、アクセスの落ちにくいサイトができてきます。


例えば今回の「ボクシング」の例でいうと
体力に不安がある人に対してのコンテンツを作るとします。

もっと具体的に言うと、

「スパーリングをしてもスタミナが1ラウンド持たない。」

そんな悩みを持っている人に対して
問題を解決するコンテンツを作るとしたら・・・


頭で考えただけの人には
「ロードワークしてスタミナ強化する」
くらいのコンテンツしか作れないはずです。


ですが実際にプレイヤーとしての視点で考えると

・ジムで録画の許可をもらい無駄な動きが多くないかを確認する
・無駄に動き回らず間合いを意識する
・押されないだけの技術を身につける(攻撃と守りの技術)
・もっとヒザを使う
・足よりも腰の重心移動で動くことを意識する
・力を入れるポイントと脱力するポイントを掴む

などなどまだまだコンテンツが生まれてきます。
体力をつけるというより合理性を追求するという感じですね。

こういったコンテンツがユーザーにメリットを感じさせます。

基本的な体力づくり(ロードワーク、縄跳びなど)は必要ですが、
できるだけ楽をしたいのが人間なので(笑)
コンテンツとしても非常に価値の高いものが出来上がっていきます。

放置状態でもアクセスが安定するサイトになりやすいです。

(ロードワーク以外が楽とはいいませんが印象として楽に感じられやすい)


単にお小遣い稼ぎをしたいだけのアフィリエイターにとっては
今回の話、実際にプレイヤーになるというのは苦痛なはず…。

ですがここまでやってこそ、放置状態という
極めて楽な状況が後に待っています。

プレイヤーだからこそ検索するだろうキーワードでページを作り、
その問題解決となるコンテンツを作っていきましょう。


アクセスが重要なのではなくいかに収益を生み出せるかが
最も重要なポイントですが、

放置状態でも稼ぐベースとしてまずアクセスを稼ぐことは
まず基本中の基本だと思います。

そしてこれはカテゴリー関係なく
「ネットビジネス」でも「恋愛」というカテゴリーでも
放置状態を生み出すために必要な考え方だと自負してます。

続・放置アフィリエイト論

放置で5000pvのサイト→そのまま10000pvへ

これまで何度かご紹介してきた、
放置状態で月5000pvだったサイト。

「そろそろ更新したいなぁ~」

と、考えるだけで何もしてなかったのですが、(w)
そのまま何もせず10000pvへいっておりました。


4月
201604

5月
201605

6月
201606

5000から10000ということで、
「さらに倍!」と巨泉ばりに叫ばずにはいられない
そんな結果となってしまいました。

kyosen

もともと5000pvで落ち着いていたこのサイト、
なぜ放置状態で10000pvまでいったのかを考えると、

去年の12月に某有名2chまとめサイトからリンクされたこと。
それくらいしか思いつきません。

あのときからジワリジワリとアクセスが検索エンジンからも
増えていき、結局そのまま、10000pvまでいってしまいました。

で、そんな経験から1つ、
感じたことがあるのですが…

検索エンジンは rel=”nofollow” のリンクとはいえ選別してるのではなかろうか?


2chの某まとめサイトから私のサイトへのリンクには、
rel=”nofollow” がついていました。

言うまでもないですが rel=”nofollow” がついたリンクは
ロボットにリンクをたどらせない、

または、リンク元のリンクパワーを送りたくないときに
rel=”nofollow” を付けるサイト運営者が多いです。


ただこの rel=”nofollow” のリンクって、

検索エンジン側は選別できる、もしくは選別してるんじゃないの?

と、思ってます。


なんていうか、

「俺のサイトのパワーを与えてなるものか!」

外部サイトにリンクを張るときに、
そう考えるサイト運営者っていると思うんです。

これはセコイ。

とは言いませんが、
(リンクしてくれただけでもありがたいので)

検索エンジン側としては、サイト運営者の
意図的なリンク操作は見抜けるようにしておかないと、
サイトの評価を判断していけないはずです。

それは検索エンジンとしては良くない。


ということで、

AからBのサイトにリンクしてるけど、
Aからのリンクに rel=”nofollow” がついている場合、

検索「Bのサイトはもともと人が多い優良サイトやんけ!
   なんで rel=”nofollow” 入れるん?」


検索「ははーん。さてはAのサイト、リンクパワーを
   送りたくないってことで rel=”nofollow” 付けたんやな?」


検索「Aは人気サイト。人もおる。Bも人がいる優良サイトや。
   rel=”nofollow” 付いてるけど、普通のリンクとして評価したろ。」


↑ 検索エンジンって
こう考えているような気がします。

AもBも、人の観覧が多い優良サイトであれば、
rel=”nofollow” でリンクされていても評価する、

今回の件で、検索エンジン側は、そんなアルゴリズムを
組んでいるんじゃないか?と身をもって感じてしまいました。

放置で10000pvいってしまった理由は
そのくらいしか考えられないっす。

もしくはGoogle先生の御気分でしょうかね。

なんにせよ質の高いサイトを作って損はない。
月並みな言葉ですが、そういうことですね・・・。

もう一つのサイト


こちらのサイトはほとんど変わりなし。

201606-ji

更新したいな~と思いつつなんにもしてない。
私の意識・行動にも変わりなし。

ただ情報商材のサイトで放置でこれだけ人を引き寄せられれば、
自動的に報酬もまぁまぁ上がってきます。

今度こそ、近いうちに更新するぞ! ←

続・放置アフィリエイト論

「誰に・何を・どのように」がハマると放置アフィリエイトも可能になる

マーケティングの小難しい本を読むと、

1.誰に
2.なにを
3.どのように


という観点で販売を考えることの重要性が説かれています。
この3つがハマると、ウケるくらい売れてしまうのです。

ただ初めからこのフレームワークに当てはめて考えようとすると
面白いように何のアイデアも沸いてこない・・・。不思議と。

難しく考えてしまって、ひどい場合は何日も、
頭を悩ましてしまうことになるのですね。


そこでオススメなのが、

1.誰に
2.なにを
3.どのように

この中の
「1.誰に」だけを、徹底的に調査することです。
そうすると、残りの2と3は自然と決まってきます。

「1.誰に」「2.なにを」「どのように」が具体的になると、
放置が効いてしまうほど優秀なサイト・ブログができますよ。


ちょっと昔のお話です。

「恋愛系」の情報商材アフィリエイトを集中的に行っていたころ、
別サイトの情報発信者とメールで雑談していたことがありました。

彼はアフィリエイトをしていません。

自身の教材を独自に販売するのみです。


彼とどんなやり取りをしていたかというと、

ネット上で女性のブロガーやSNSの日記を見つけては、
ついつい反応してしまう「男性」について意見を交わしてました。

そのような男性の特徴として、女性の媒体を見つけると
定期的にコメントを残すようになったり、やたらと絡みたがるのです。

フェイスブックやツイッターなどにも多いですよね。


恋愛の商品を販売している男性と
話が合ったのはここの悩み。

” こういった男性にどうやって気づかせ行動を変えてもらうのか? ”

女性を「人」としてではなく「女」の部分に過剰に反応している男性は
出会って間もない段階だと、女性から恋愛対象として外されがちです。

これでは恋愛力の向上は難しいです。


こういった男性は自己否定をして自分を改善する意識の薄い、
オタク気質の人に非常に多くみられます。

アニメファンとか・・・ですね。

(といいつつ私もアニメは見ます。)



一方で、しっかり教材を読んで、理解を深めようとする男性、
モテようとしっかり取り組む男性、
サポートも活用し、積極的に前へ進もうとする男性、

こういった男性であればネット上でむやみに
女性に絡んでいくこともなくなってきます。

もしくは元々、ネットで女性に絡みたがる傾向がない。

この辺りの男性をサポートするのは非常にラクでした。


自己否定をしない男性の多くは
自分を変えようとせず感情の赴くまま。

耳を貸そうともしませんし
自身の行動に疑問を持つこともしません。


このような男性に、あなたはどんな対応をしますか?

というと、
「それでも口を酸っぱくしてアドバイスすべき」

こう仰るかもしれません。


しかし自己否定しない層へのサポートは、
かなり難しいです。(汗)

女性の「女」の部分に反応し過ぎることが
女性から「男性としての評価」を下げることに
まるで気づこうともしません・・・。


私なら、そんな男性に対してどうするか?

結論からいうと「売るだけ」です。

積極的に情報発信をしているメインサイトでは、
恋愛力の向上を目的として情報発信はします。

自己否定ができない層には
向かないコンテンツを中心にです。


ではどこで売るかというと、別サイトですね。

メインサイトでも購入されていく人はいますが、
基本的にはターゲットとしません。


アフィリエイトをする私たちとしては、

変わる男性には変わっていくように導き、変わらない男性に対しては、
媒体を変え、変わらない人向けの対応をした方がいいと考えます。

長期に情報発信するメインサイトでは読者の成長を促すことをしつつ、
別の媒体では、変わらない男性の傾向に合わせたサイトを作るのです。
(サイトのHNは変えます。)

もちろん変な教材はアフィリエイトしないですよ。

売れれば報酬が入るのはいいですが
変な販売者のアフィリをするなんてしゃくですから。

ステマしてる業者に関わることも私はしません。
稼ぐ系は多いですが恋愛系も少なくないです。

アフィリエイト商品はたくさんあるので
気持ちよく取り組める商品をアフィリすればいいと思いますよ。



話を戻しますと、以前、

「同じ商品」を購入者の手元に届けるにしても
様々な見せ方、感じさせ方がある・・・。

そう痛感したことがありました。

ある「恋愛系」情報商材の商品名で
特化型のブログを作ったのですが

女性のアバターを用いて5記事ほど書いて放置していたのです。


1年で8万円ほどの報酬です。

しかしそんなことより「苦笑い」してしまったのが、

その商品名の検索順位で私のブログが1位だったことです。(汗)


無料ブログですがその商品名の検索キーワードで1位。

これが何を意味しているのかというと、Googleは
人がサイトやブログに滞在する時間を見て
検索順位を決めていく傾向が強いですよね。

それだけ、ネットで女性に群がる男性が
見ていってる。ということになります。

男って悲しい生き物だな~とつくづく思いますね。(汗)

とはいえ、むかし私も吉沢明歩を至近距離で見たとき
「鼻の下をのばすとはこういうことか!」と実感するくらい、
フェロモンにやられてしまった経験があるのですけどね。

偉そうなことは言えん。ほんとに男ってやつは・・・。


この辺の、本能や習性、そして傾向をより深く知ることも
放置サイト化するためにかなり有効な要素です。


放置化を考え、
1.誰に
2.なにを
3.どのように


を、決めていきましょう。

この中の
「1.誰に(教材の購入を検討していて商品名で検索し、ネットの女性に絡む傾向のある自己否定できない男性)」
がはっきりとしてしまえば、
「2.なにを(メッセージ・商品)」と
「3.どのように(女性として)」といった具合に、

他の要素が決まってきます。

「1.誰に」「2.なにを」「3.どのように」
この3つがうまくハマれば売れる確率が高まります。

教材名と「レビュー」「特典」などの複合キーワードで検索する人は
商品の購入を検討している可能性が高いのでそこを狙い撃ちするのです。


まず「1.誰に」を明確にしてみてください。

人の「習性」や「本能」といった視点を取り入れてみると
より具体的で強力な戦略が立てられるはずです。

「1.誰に」が決まれば後の2つは自然と出てきます。

「誰に」を具体的にそして磨けば磨くほど、
ピッタリな2と3も出てきやすいですね。


私も当初予定していた「1.誰に」を、アクセス解析のキーワードを考慮し
後にまったく別の「1.誰に」に設定しなおしたことは何度もあります。

はじめから最高の「1.誰に」が決まることは難しいです。
初めに設定したものをブラッシュアップすることの方が何倍も簡単です。

アフィリエイトなんて何度もやり直しが利きますから、
まずは一定の人物像が決まったらサイトやブログを作ってみてください。

アクセス解析も設置し、コンテンツを作ったら
放置状態にして一定の期間、様子をみましょう。

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