「ネットビジネス」の記事一覧(2 / 5ページ)

ネットビジネス

人は行動を変えたくない生き物である

人は行動を変えたくない生き物である。

これまでバリュードメインばかりで
ドメインを取ってきたせいもあり、

次のドメインも、

バリュードメインで取っておけば安心だと
今までの行動を変えようとしない。


近年、ドメインの高騰は止まらない。

しかし今まで通り、
バリュードメインで取っておけば・・・

いつか安くなるだろう、
いつか値下げを行うだろう、

そう考える。


数年前から、そうなった試しはないのに。


人は行動を変えたくない生き物である。

バリュードメイン、もしくは使い慣れた
ドメイン取得サービスを使っていれば安心だから
多少高くても契約してしまう。

それが人間心理。
これまでの行動を変えようとしない。


これに気づいたとき、

バリュードメインでドメインを取ることをやめて素直に、
FC2のドメインでドメインを取るようになりました。

FC2ドメインは安いですから。


数が増えてくるとドメイン台もバカになりません。

人はこれまで正解だと思っていた行動を変えたくない生き物です。

これまでの行動を変えたくない。
これまでの判断も選択もすべて変えたくない。

今までそれが正しかったから。

何も変えたくない。これまで通りでいたい。

現在進行形で「損」をしていても、
そこから目をそらし、
何も変えたくない生き物です。

それが人の心理です。

FC2ドメイン



変えろ、

変えろ!変えろ!変えろ! 変えろ!!



FC2ほど安くないですがこちらはポイントが付くので
ポイントが使えるサービス(サーバー費用など)の分は
料金が安くなります。


ネットビジネス

やらなければやらされる

「やらされている」という感覚でアフィリエイトを行ってると、
おもしろいように長続きしませんね。

会社など、

「強制力」が働く場所ではやらざる得ないので
モチベーションがわかなくても手は動きますが、

個人が在宅でアフィリエイトしている場合など、
「強制力」の働かない場所では・・・

・やらされている
・やらないと!
・やらなければならない

こんな感覚だと手も動きません。三3

「お金を稼ぎたい!」という自身の感覚によって
じぶんで「やらされている」状況を作ってるわけです。


やはり個人が行う姿勢としては、
自ら率先してやっている感覚が理想ですね。

誰に「やれ!」と言われずとも
飯の時間も忘れてやってしまう。そんな感覚が・・・。

これは個人の中にある「意識するポイント」
重要なように感じています。

参考まで、ある書籍の一部をご紹介です。

ルー・タイスがかつてコーチを務めた、キプチョゲ・ケイノというケニア出身の長距離ランナーがいます。
彼はメキシコオリンピック出場を目指していたのですが、レースの最終400メートルでいつも激痛を感じることに悩んでいました。
その苦しみを克服するための心理学的訓練法がないかと、ルーは相談を受けました。

「レースのそのポイントに差しかかったとき、何を考える?」

ルーは尋ねました。

「あと400メートルも走らなければならない、と考えます」

キプチョゲは「しなければならない」を基準に考えることで、
自ら痛みの原因をつくりだしているとルーは考え、こういいました。

「解決策はあるよ、最終ラップに入って、最後の400メートルを走らなければならないとわかったら、そこで止まる。走るのをやめるんだ。そして、そこで止まってトラックの内側に座り込むのさ」

「そんなのは、馬鹿げています。止まったら、レースに負けてしまいます」

「そうだよ。でも、少なくとも君の肺は苦しくなくなる」

キプチョゲは、怒ったみたいでした。

「ぼくが何のために走っていると思っているんですか?オリンピックで勝てたら、牛がもらえるからです。ぼくの国では、それでずいぶん金持ちになれるんです。家族は、ぼくをアメリカの大学に送るために、自分たちの生活を犠牲にしてきた。だから、家族のためにも、国のためにも、金メダルを獲りたいんです」

「じゃあ、黙って走ったらどうなんだ?君は走る必要はない。でも、走ることを選んだ。私に、なぜ走りたいかも話した。それは君自身の考えだ。本当は無理して走る必要はないし、レースを走りきる必要もない。いつだって止まることができるんだ。」

「ぼくは、走って勝ちたいんだ」

「じゃあそのことに気持ちを集中しろ。『したい』『選ぶ』『好む』を忘れずに練習しなさい」

ルーの言葉に従った彼は、1500メートルでケニア初の金メダルを獲得、
病気をおして出場した5000メートルでも銀メダルをとりました。
「言葉」があなたの人生を決める 77pより

この書籍では「したい」「しなければならない」
感覚的な違いが生み出すヒントを得られます。

結果やパフォーマンスがガラリと変わるかもしれません。

アフィリエイトに「やらなければ」という感覚を
持っているアフィリエイターにも何らかの学びがあるはずです。

「したい」と思ってやらなければ「やらされる」だけですので・・・。


ちなみに、恋愛おじさんな私は、
恋愛系のコンテンツや情報発信をしているときは
しゃかりきコロンブスなのですが
他のアフィリエイトをしているときは苦痛なことが多いです。

物販系のアフィリをしているときは特に。(汗)
かなり面倒です。最近は外注の活用ばかりです。

上記の引用した書籍のように、
意識するポイントを変えて
やる気を生み出すのもいいですが、

「やりたい」と感じた部分は自分でやって、
「やりたいけど自分ではやりたくない」と感じた部分は
外注を使って行うやり方もアリですね。
アフィリエイトのように外注の活用ができるものであれば。

ネットビジネス

Tumblrでアフィリしてる人を発見

榮倉奈々が結婚したことを、先日、知りました。
8月の7日に発表されたそうで夫は賀来賢人という人。

いつのまに・・・。


それを機に、

「榮倉奈々」の画像をTumblr(タンブラー)で眺めていたところ、
偶然、Tumblrでアフィリエイトしている人を発見しました。


通常なら、画像をクリックすれば拡大画像が見れるわけですが、
リンク先を楽天アフィリエイトにしている模様です。

通常のキャプチャ操作のためマウスカーソルは表示されてませんが、
左の画像にカーソルを合わせたところ、
楽天アフィリエイトリンクの文字列が左下に表示されました。

eikuraafi

ユーザーが画像を拡大させようとクリックすると、
楽天のアフィリエイトリンクを踏んでしまいます。

こういうやり方をしてる人がいるんですね・・・。


クッキーが30日続くこと、そして報酬が低すぎることを考えれば、
楽天アフィリエイトは多数の人にクリックさえしてもらえればいい。
そんなアフィリエイトです。

時間もエネルギーも注ぐアフィリエイトではありません。

Tumblrの操作は知りませんが、面倒なら楽天アフィリなんてやめるべきですし、
即効でリンク設置できるなら、規制されるまで自己責任でやるのもいいですね。(w)

そこにかかる手間や注ぐエネルギーを考えた
アフィリエイトを行っていく必要があります。

ネットビジネス

「2ちゃんねるまとめサイトって稼げますかね?」

どうも、大田です。

このブログのどこかで「2ちゃんねる」
「まとめサイト」運営経験があると書いたせいか

ときどきいただく質問です。


「2ちゃんねるのまとめサイトは稼げるのか?」

正直言うと、かなり厳しいですよ。

その理由の最もたるものが

” 数が増えすぎ ”

というところですね・・・。


私が「まとめサイト」をやっていたのも
2年とか前になろうとしていますが、
そのころでもかなり厳しかったです。

いまからの新規参入はさらに厳しいはずですよ。


ただ、もし、私が「まとめサイト」をやるのであれば(絶対にやりませんが)
ライブドアブログで「画像まとめ」をやります。(ラビ速っぽいやつ)

そして、ある設定を行い、表示のタイミングが
絶妙の広告を設置した広告枠は、
クリック率が尋常じゃないほど高くなるので、
「画像まとめ」一択で行います。

↑ わかる人にはわかる。


ある程度アクセスが増えて来たときにライブドアブログ側から
プロフェッショナルブロガープランへのお誘いもありました。

しかしプロフェッショナルブロガープランへ申し込めば
収益が上がるのが普通ですが、

私の場合はそのプランで稼げるであろう収益を圧倒していて
現在の収益、そのキャプチャ画像を見せた担当者さんから

「プロフェッショナルブロガープランへ申し込むと今より収益が下がります。」

とビックリされながら言われ、
そのまま一般のまとめサイト管理人として継続。

そのくらい、稼げるポイントがあります。


しかしそれでも・・・

まとめサイトが検索結果に表示されづらくなったいま、
検索からアクセスを呼び込みづらくなったので稼げないでしょう。

感覚ですが1日10万PVいかないくらいで行き詰まるんじゃないかな?

PVを維持し稼いでいるのは、まとめサイト全盛期に
リピーターを獲得しまくったサイトだけです。

「まとめサイト」のアクセスに淡い期待を抱かないこと


2ちゃんねるのまとめサイトを見ると、
日に10万PVとか100万PVとか・・・

信じられないほど膨大なトラフィックを集めているので、

アフィリエイターにとっては
「こんなにアクセスのあるブログを運営できれば
アフィリエイトで誰か買ってくれるだろう!」

と、淡い期待を胸に挑戦する人もいるはずです。


そりゃそうですよね、
1日何万、何十万ってPV、
あれは魅力的です。

そんなにアクセスがあれば、
「誰か買ってくれるのでは?」
そんな淡い期待を持ってしまう気持ちもわかります。


ですがまとめサイトで商品は売れません。
運営したからこそわかりますが、
まったくと言っていいほど売れません。

たまにサイドバーに情報商材や
物販ASPの商品を載せている
新規のまとめサイトも見かけますが、
まったく売れてないはずです。

キュレーションサイトやマガジンサイトのように、
暇な人、暇つぶしに見る人が大半なので、
情報商材は特に売れないでしょうね。

ときどき売れるのはAmazonの商品くらい。
バイトしたほうがマシです。

まとめサイトで稼ごうとなれば
スマホからの広告クリックのみ。

PCサイトでの収益と比較しても
8割がスマホからというサイトがほとんどのはずです。

それでも検索エンジンからまとめサイトの大半が消えた状況では、
リピーターを持たない「まとめサイト」にとっては厳しいです。

いまから始めるのは現実問題としてオススメできません。


ときどき新規のまとめサイトが
いきなり膨大なアクセスを叩き出していることがありますが、

あれは個人や業者がすでに所有している、
強い「まとめサイト」「アンテナサイト」から
アクセスを誘導しているだけです。

リピーターを抱えていない
新規の「まとめサイト」や「アンテナサイト」は
入り込む余地がないのです。


新規は相手にされない


「2ちゃんねる まとめサイト」のアクセスは、

検索エンジンから呼び込むだけでなく、
アンテナサイトへの登録と
他者さんが運営するまとめサイトとの
相互RSSでアクセスを交換し合います。

新規のまとめサイトは「2chnavi」など
ある程度、どんなまとめサイトでも
登録してくれるようなアンテナサイトから
相互RSSでアクセスを交換し合うところから
はじめていきますが、

アクセスが一定のラインに達すると、
登録してくれるアンテナサイトがなくなります。

アクセスを交換し合う価値がないと判断されたまとめサイトは
強いアンテナサイト側も登録してくれません。

アンテナサイト外からのアクセスは検索エンジンが主ですが
いまは検索エンジンもまとめサイトを上位に表示しなくなりましたから、
アンテナサイトに送るアクセスを獲得するのも難しくなっています。

また、私がまとめサイトを運営していたときから
やり取りさせていただいているまとめサイトを見ると、
いまかなり苦戦している姿が、はっきりと見てわかります。

アンテナサイトも所有している方ですが、
そのアンテナサイトのアクセスも頭打ちです。

アクセスが膨大にある「まとめサイト」の登録も増えず
「もう辞めたいだろうなぁ。」と、
苦しんでる様子が本当に手に取るようにわかります。(汗)

変わってあげたい・・・(ウソです)


アンテナサイトはどうか?


同じくアンテナサイトもオススメしません。

先ほど申し上げたように
2年ほど前から苦戦している方がいらっしゃいますから
アンテナサイト運営も相当厳しいはずですよ。

大きなアクセスを流してくれないアンテナサイトに
リピーターを持つ先行者のまとめサイトが
アクセスを送ってくれるはずがありません。

アンテナサイトが楽そうに見えるのは表向きだけです。


と、

ネガティブなことばかりを羅列しましたが、
今から「2ちゃんねるのまとめサイト」に取り組むことは
絶対にオススメできません。(アンテナサイト含む)

経験者としての立場からして、
絶対にオススメできません。

個人的にはYouTubeでもやったほうがいいのでは?と思っています。

ネットビジネス

メルマガに名前を差し込んではいけない。

(この記事は以前メルマガでお伝えした内容に手を加えたものです。


こんにちは、大田です。



これは私もそうですが、


あなたが誰かのブログに訪れて、

「メルマガ登録」する流れ・・・


基本的にはこうではありませんか?







検索エンジンから来た



「なんか気になるな。メルマガも興味ある。登録したろ。」



【読者登録完了】



だいぶ端折っていますが、

だいたいこんな感じかと思います。




そしてメルマガに登録するとき、

メールアドレスに加えて

「名前」も入力することが多いはずです。




メールマガジンでは

登録したときの名前が、

メルマガの冒頭に挿入され



————————————————

大田さん

こんにちは、○○(メルマガ発行者)です。

————————————————



と、メルマガが始まっていきます。

よく見かけますよね。




ですがこの、

メルマガで読者の名前を呼ぶ行為、

これはやめた方がいいです。





ひとむかし前まで、メルマガで読者の名前を読んであげると

個人的なメールを送ってくれているように、読者は錯覚する、

もしくは親近感を持ってしまうとも、いわれていました。



ですが、その登録者の名前が本名であるかどうか?

それもわからない人を相手に、

メルマガ登録時の名前で呼ぶことは危険です。






特にネットビジネス系の場合、

約7~8割の登録者が

偽名で登録します。


もしくはハンドルネームです。


本名っぽい名前で登録していても、

実は偽名ってことはよくあります。


私も本名で登録することはほとんどありませんです。




何が危険かというと、読者はメルマガの中で、

偽名やハンドルネームで呼ばれることで

その情報に、まともに向き合う気が起こりづらくなるからです。




さらにやっかいなのは、

偽名・ハンドルネームで登録したってことで


「その程度の位置づけなメルマガ」

という感覚を


偽名で登録したメルマガが届き、そのメルマガ内で

偽名で呼ばれるたびに、再認識してしまいます。




(ちょっと読みづらかったかな?)






どれだけメルマガを発行しても、読者はずっと、

あなたに対して、斜に構えた状態でいることなります。






また、名前を入れ込んでも

・「どうせメルマガのシステムで機械的に入れてるんだろうな」

・個人に送ってるように見せかけてるんだろうな

読者にとって、これらは、いまや考えるまでもないことです。



メルマガ内で読者の名前を呼ぶことは、

今やなんのメリットも無いです。


持論ですがむしろマイナス点しか無いのではないかなと。






特定のメールサービスでは、メールのヘッダー部分に

メルマガ登録時の名前がどうしても入ってしまいますが、

それはしょうがないとして・・・





メルマガの記事内で、

登録者の名前を入れることは

控えた方がいいと考えます。



ちなみに、私はなんらかの商品を販売したときの購入者通信でも

購入者さんを、購入者名で呼ぶことはないです。


独自販売なら何十回と経験ありますが、

そのすべてにおいて名前で呼んだことはありません。


カードでなく銀行振込で入金した方はとくに、偽名の場合が多いですし。




直接のお名前でお呼びするのは

本当に個人的なメールのやり取りをするときだけ。


通常のメルマガではメルマガ登録時の名前は

入れないようにした方がいいです。






通販系やリアルビジネス系は

本名を登録する人が多いのですが、

(本名じゃないと商品が届かないし)



あなた自身のいるカテゴリーがどんなカテゴリーか?

そのカテゴリーにいる人たちはどんな人が多い?


など調べていくと、

どんな選択をすべきかは見えてくるものが多いです。






この件については、

まだいろいろ話せるのですが・・・



・それでも「名前」は入力してもらうべき


・『食パンマン』って名前で登録してきたヤツがいた



それはまた、別の機会にお伝えします。




ではまた!

大田


今日のメルマガはマジメすぎて眠たかった。(個人的に)

ネットビジネス

アフィリエイトの担当者はかなり重要な件

私は本名を出してるのでどこのASPかは
答えられませんが、

ASP側のアフィリエイトの担当者って
かなり重要な存在ですな!


担当者さん次第でやる気も起きれば

ASPそのものに不快感を覚えたりもする…。



「はい!ありがとうございます!」

そんなしゃかりきな担当者さんに当たれば、


こちらの方も

「あ、いや、こちらこそいつもありがとうございます!」

と、

やる気が出るだけでなく
気持ちよくアフィリエイトに向き合えます。


が、

事務的な対応をする担当者さんだと、なんだかなと。


当たりの担当者さんのあとだと

なおさらモチベーションが落ちます。


相手が誰だろうと自分の気持ち次第っていうのは

これがなかなか難しいもんですね。

メールのやり取りで顔が見えないだけになおさらです。





また、担当者さんの当たりハズレ(わりと毒舌。小声で言いたい。)は

上に話を通してくれるかどうかや、

個別の報酬を広告主に相談してくれるかどうかとか…



自分のために頑張ってくれる担当者さんは

何よりも恩義を感じますし、

「俺も頑張ろう!」「お返ししたい!」

自然とそんな気持ちにさせてくれる人もいます。

ありがたい。


でも融通の利かない担当者さんもいる…。



まー・・・何が言いたいのかというと、

アフィリエイターの担当者さんは

モチベーションが上がって融通が利いて


なおかつ、


男性アフィリエイターには美人の担当者を。(比嘉愛未似を希望)

女性アフィリエイターにはイケメンの担当者を。


顔写真つきでわかるようにしていただければ、

アフィリエイターたちは必死で働いてくれると思うのです。


そら~アフィリエイターも人間だもの!



(どやろかい)

ネットビジネス

元AKB48の秋元才加はアフィリエイトをしてもイイ線いくのではないだろうか?

このサイト、いまは情報商材アフィリの話が中心ですが、いずれ、
物販アフィリのコンテンツも増やしていきたいと思ってます。( ̄+ー ̄)

先日、こんなネットニュースを見つけました。
元AKBの秋元才加はアフィリエイトしてもイイ線いきそうなのだが…。

秋元才加、AKB時代の「リーダー論」とは?

元AKB48の秋元才加と野呂佳代が15日、都内で行われたNetflixオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」のスペシャルトークイベントに来場、グループ時代のサバイバルについて振り返った。

過去のちょっとした過ちからまさかの刑務所行きとなった主人公・パイパーが、強烈キャラの囚人たちの間で果敢にサバイブしていくさまをコミカルに描き出した本作は、早くもシーズン7まで製作が決定している世界的な人気ドラマだ。

元宝塚の遼河はるひ、脳科学者の中野信子も来場し、一般OL30人を招待して行われたこの日のイベント。本作は「人間関係の教科書のようです」という中野は、ドラマのワンシーンをピックアップしながら、「群れのボスを見極めよ」「とはいえボスの一番のお気に入りにはなるな」「群れと派閥を特定せよ」と解説。同ドラマから浮かび上がる「女の園におけるサバイバル術」を指南した。

それを踏まえ、グループ在籍時を振り返った秋元は「それほど派閥や群れというのはなかったんですけど」と前置きしつつも、「わたしはキャプテンをやっていたんで、グループの人間関係はだいたいこんな感じだなということを把握した上で、例えばライブをよくするためには誰が注意したら一番聞くんだろうというように、人を見て自然と選んでいたような気がします」とシチュエーションに適した人選が必要だという「リーダー論」を展開。

その例として、「(野呂)佳代ちゃんが同じグループだったんですけど、彼女は人あたりがよくて、調子いいところがあるんで、難しいお願いを上層部に言う時には彼女を投入していました」と明かした秋元に、野呂は「やだー! そうだったの?」と驚いた様子を見せつつも、「確かにわたしもキャプテンをやっていたこともありますし、どっちの気持ちもわかるので、客観的に見るのが得意だった」とその意見に納得した様子。
 
さらに「あとは、後輩に伝えるなら宮澤佐江ちゃんがいいかなとか、ここは絶対に決め打ちでいきたいという時には大島優子を投入しました。そうすると絶対に案が通りましたから」と笑いながら裏話を語った秋元に、中野も「リーダーとして人の才能を見る力が強かったんでしょうね。どちらかというと男性っぽいのかもしれない」とその資質を指摘してみせた。(取材・文:壬生智裕)

https://www.cinematoday.jp/page/N0083616

akimoto


「誰が」言うかで結果が変わる。

この記事にピン!ときたら、この本を読んでみよう。

あなたの知見を交えてアフィリエイトすると、
ユーザーはあっさり買ってくれるかも。

私の経験上、最低でもSEOで上位に食い込む
ブログやサイトになることだけはお約束します。

(「うまくやっていただければ」という言葉を
付け加えないわけにはいかないですけど…。)

キーワードしかみてないと、穴場のキーワード探しや、
キーワード選びばっかりに終始しちゃうんだよなぁ。

ネットビジネス

情報商材のレビューサイトが泥沼化してる

情報商材のレビューサイトによくある形。

↓ ↓ ↓

3カラム、サイドバーに定番のオススメ商品、
レビューに1カラムページを設けて特典紹介。


この路線を進む情報商材のレビューサイトは、

いまや完全に、泥沼化してます。



多くの人がやっている間に、

今のうちに路線を切り替えた方がいいです。



早ければ、早いほど、目立つ。


って、いうのもありますし、


泥沼から抜け出すのは、早ければ早いほど、

あとが楽になります。



この手のレビューサイトの管理人さんは、

運営歴が長いほど、もうすでに、心のどこかで

この手法には限界を感じているでしょう。


(感じていなかったらヤバいです)



なかなかこのレビューサイトのスタイルを変えられない、

管理人さんの言い分は、おそらくこうです。


「でも今まで、この手法の教材をオススメしてきたし、

いま辞めたら、買っていったお客さんにも申し訳ないし・・・。」



そう、引くに引けないんですよね。わかります。まさに泥沼です。

ただそこは、特別に何らかのボーナスを差し上げてでも、

あなたが別の路線に切り替えることを認めてもらうべきです。



みんなで泥沼につかっているなら、気持ちもラクなはず。

ただ、みんなで一緒に沈んでいくおつもりですか・・・?


誰より早く、その泥沼から抜け出してください。

情報商材という「商品」が前面に出ている情報発信は
いまや極めて効果が薄くなっています。

何が一番の商品なのか?
何を最も打ち出していくべきなのか?

これを今いちど考えてみましょう。


路線変更するのは早ければ早いほどよく、
先に抜け出したもん勝ちです。

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