「さくらサーバー」タグの記事一覧

エックスサーバー、コアサーバー、ロリポップ、さくらサーバーのスペック表

※最終更新2018/07/02/

私が使用しているサーバーは以下の5つです。
エックスサーバー
コアサーバー
ロリポップ
さくらサーバー
エクスリア

それぞれ特徴がありますから、作成するサイトに応じて使い分けております。

エクスリアは、同じ価格帯で上位サーバーのコアサーバーがありますので省略してます。それ以外の4つのサーバースペックをにしてまとめてみました。

レンタルサーバーのスペック表


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

XSERVER(エックスサーバー)


エックスサーバー 無料お試し10日間
プランX10X20X30
無料お試し期間最大10日間無料
容量(SSD)200GB300GB400GB
マルチドメイン無制限
サブドメイン無制限
MySQL50個70個70個
メール送受信1500通/時間 15000通/日
転送量70GB/日90GB/日100GB/日
電話&
メールサポート
あり
税込費用(初期費用
+12ヶ月契約の例)
16,200円29,160円55,080円

CORESERVER(コアサーバー)


CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間)
プランCORE-MINICORE-ACORE-BCORE-C
無料お試し期間30日間
容量(SSD)60GB120GB240GB500GB
マルチドメインサブドメイン
と合計で50個
無制限
MySQL10個無制限
メール送受信5,000通/日10,000通/日40,000通/日120,000通/日
転送量無制限無制限無制限無制限
電話サポートなしなしありあり
メール&
チャットサポート
あり
税込費用(初期費用無料
+12ヶ月契約の例)
2,571円5,143円10,182円41,040円

SAKURASERVER(さくらサーバー)


さくらのレンタルサーバ 無料お試し2週間
プランライトスタンダードプレミアムビジネスビジネスプロ
無料お試し期間2週間
容量10GB100GB200GB300GB500GB
マルチドメイン20個20個30個40個40個
サブドメイン3個
MySQLなし20個50個100個200個
メール送受信【禁止事項】
アフィリエイト目的でのメールマガジンやメール
アドレス販売業者等から送信先リストを取得してのメールマガジン
大量メール送信を目的としたプログラムを用いて配信されるメール
転送量40GB/日80GB/日120GB/日160GB/日200GB/日
電話&
メールサポート
あり
税込費用(初期費用
+12ヶ月契約の例)
2,572円6,171円16,457円30,856円51,428円

ロリポップ レンタルサーバー


ロリポップ! 無料お試し10日間
プランエコノミーライトスタンダードエンタープライズ
無料お試し期間30日間
容量10GB50GB120GB400GB(SSD)
マルチドメイン20個50個100個無制限
サブドメイン10個300個500個500個
MySQLなし1個30個100個
メール送受信100通/時間
1,000通/日
300通/時間
3,000通/日
1,000通/時間
10,000通/日
1,000通/時間
10,000通/日
転送量40GB/日60GB/日100GB/日無制限
電話サポートなしなしありあり
メール&
チャットサポート
あり
税込費用(初期費用
+12ヶ月契約の例)
2,916円4,860円8,100円29,160円

レンタルサーバーを選ぶ目的


レンタルサーバーは「目的」を持って選ぶことが大切です。

「音声や動画を配信するできるサーバーを選びたい。」それなら、転送量に余裕のあるレンタルサーバーを。

「メルマガ配信に向いているサーバーを選びたい。」それなら、メール配信数に余裕のあるレンタルサーバーを。

このように、
「ワードプレスを作ったけどサーバーが安定しない。」とか
「動画配信はじめたけどサーバーダウンしないか心配。」とか

そんなことがないように、レンタルサーバーを契約する場合は
事前に「何がしたいか?」の目的をもって選びましょう。


「申し込みは初めてなんだけど、どのレンタルサーバーを選べばいいのか?それがわからない。」そんな状況のときは、なんでもできる高性能で費用も高いサーバーではなく、費用をさえつつ、ある程度のことができるサーバーを選ぶべきです。慣れてきたら自然と目的にあったサーバー選びができてくるので、そのとき再び、レンタルサーバーを見直せば大丈夫。はじめはみんなそんな感じです。

初心者向けの内容を含め、以下、
レンタルサーバー選びを目的別にまとめておきます。

1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー

また、注意事項もこちらに載せておきます。

1/2 レンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいいです。
2/2 海外のレンタルサーバーは使わなくてよしです。


最後に、複数のサーバーを使い分ける理由の一つに「IP分散」があるのですが、これは世間で言われてるほど、いま「IP分散」には効果がありません。
→ IP分散は効果なし!もはや考えることすら無意味!
測定できるツールがあったとしても無視していいレベルでしょう。

私は何百ものサイトを持っていますが「IP分散」なんてまったく気にしていません。被リンク施策は大して行っておらずコンテンツ勝負している状態ですし、サイト群を作るにしても、IP分散は意識していません。

しなくてもユーザーの関心を引くコンテンツのあるサイトであればいいのです。

レンタルサーバーは「メルマガをしたい。」「動画や音声の配信をしたい。」「費用を抑えたい。」など、こういった「目的」を持って、選んでみてください。

ドメイン・レンタルサーバー

レンタルサーバーのマルチドメイン数比較

※最終更新2018/07/02/

通常、1つのレンタルサーバーには複数のドメインを割り当てることができます。

https://aaa.com などのドメインを1つ買ったからと言って
https://bbb.com という2つ目のドメインを取ったら
サーバーもその都度契約していかなければいけない・・・。

そんなわけではないのです。

レンタルサーバーを1つ申し込みしたら、そのサーバーの
「マルチドメイン数」で制限された分だけ、
https://aaa.com などのドメインを取得し設置できます。

私の利用しているサーバーのみですが、
「マルチドメイン数」の比較をしていきたいと思います。

マルチドメイン数で選ぶレンタルサーバーランキング


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

1位 エックスサーバー


全プラン共通で「マルチドメイン数」が無制限です。
エックスサーバー 無料お試し10日間
プランX10X20X30
マルチドメイン数無制限
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
16,200円29,160円55,080円

ワードプレスで使用する「MySQL」の数にはどのプランも制限があるので
「MySQL」を使用しないHTMLサイトであればデータ容量の許す限り使用していけますね。
サーバーそのものも高機能なため、長く安心して使っていけます。

2位 コアサーバー


「CORE-MINI」のみ、マルチドメイン数は50。他の上位プランはすべて無制限。
CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間)
プランCORE-MINICORE-ACORE-BCORE-C
マルチドメイン数サブドメイン
と合計で50個
無制限
費用(税込)
※12ヶ月まとめ払い
2,571円5,143円10,182円41,040円

サイト運営に慣れてくればコアサーバーを利用する機会は増えると思います。

「CORE-A」「CORE-B」「CORE-C」プランなら、マルチドメインとワードプレスに必要な「MySQL」の利用が無制限ということで、サーバーに、サイトを何百も詰め込む人がいるようです。(汗)

しかしそれでは、もし、サーバーダウンでもした場合にリスクが大きすぎます。リスク対策として「CORE-MINI」にもサイトをいくつか分散しておくのがオススメです。

また、コアサーバーでサーバーを複数契約する場合に、
サーバーの番号は遠く離したほうがいいですね。

「アカウント名@m10.coreserver.jp」というサーバーを契約した場合に、「アカウント名@m11.coreserver.jp」や「アカウント名@m12.coreserver.jp」などと、近しい番号のサーバーを契約しないほうがいいです。近しい番号のサーバーは、サーバーダウンする時も同時にダウンしやすい傾向があるからです。

仮に「アカウント名@m10.coreserver.jp」というサーバーを、あなたが契約していたとして、次にまたサーバーを契約したいと思ったら、「アカウント名@m30.coreserver.jp」など、番号を離して契約することをオススメします。

3位 ロリポップ


サーバーは増強されたものの、マルチドメイン数はそのままですね。
ロリポップ! 無料お試し10日間
プランエコノミーライトスタンダードエンタープライズ
マルチドメイン数20個50個100個無制限
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,916円4,860円8,100円29,160円

私は最も安いエコノミープランにHTMLサイトだけを複数突っ込むという使い方をしております。「ロリポップではワードプレスを使わない。」と割り切っての使用方法ですね。

4位 さくらサーバー


「マルチドメイン数」は全体的に少しさびしい感じです。
さくらのレンタルサーバ 2週間無料お試し
プランライトスタンダードプレミアムビジネスビジネスプロ
マルチドメイン数2020304040
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,572円6,171円16,457円30,856円51,428円

はじめは「ロリポップ」か「さくらサーバー」でサイト運営を学んで、サイト数が20前後に増えてきたときは、コアサーバーやエックスサーバーでのサイト運営も考えていく流れならばいいと思います。

ワードプレスなどのCMSを使ったサイト運営も同時に考える


サーバーの「マルチドメイン数」は、複数のサイトを運営する方にとって、大事なポイントです。

「複数のサイトを持ちたい。」と思っていても、レンタルサーバー側のマルチドメイン数を超える数のサイトは、持てないからです。

そして、ワードプレスなどのCMSを使ってサイト運営する場合には「MySQL」が利用できる数も、同時に重要なポイントになってきます。

どのサーバーがいいか?じっくり検討することが大切です。

レンタルサーバーの申し込みが初めての場合は、
ロリポップのスタンダードプランを。

サイト運営も慣れてきて、より高性能なレンタルサーバーを使用したい場合、費用があるならエックスサーバーを。費用を抑えたいならコアサーバーにしておきましょう。

● エックス、コア、ロリポップ、さくらのスペック表
1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー ←今ココ

オマケ
はやく稼ぐならレンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいい
海外のレンタルサーバーは使わなくてよし

ドメイン・レンタルサーバー

メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー

※最終更新2018/07/02/

レンタルサーバーで、独自にメール配信を行う場合やステップメールのシステムを設置するときに、考えなければならないこと。

それがレンタルサーバーの「メール送受信数」です。

注意すべきは、各レンタルサーバーが提示している「メール送受信数」は、契約しているレンタルサーバーで配信する” すべての ”メール送受信数であって、特定のドメイン単体でのメール送受信数ではありません。

これを勘違いするとすぐにメール配信数の上限を超えてしまうので、くれぐれも「メール送受信数」には注意してサーバーを利用しましょう。

もうひとつ、ランキング形式にして表示しておりますが、あくまでもメールの送受信数で表示しております。使用用途はよく考えて行った方がいいと思います。

メール・ステップメール配信にオススメなサーバーランキング


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

1位 コアサーバー


費用対効果の高いサーバーとして有名なコアサーバー。転送量が低くてガッカリでしたが、このメール送受信数は多めです。
CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間)
プランCORE-MINICORE-ACORE-BCORE-C
メール送受信5,000通/日10,000通/日40,000通/日120,000通/日
費用(税込)
※12ヶ月まとめ払い
2,571円5,142円10,182円41,040円

独自メール配信や、ステップメールを配信しようと考えているころには、すでに、このサーバーを使いこなせるスキルは身に付いているはず。
これを機に、積極的に使っていきたいサーバーです。

コアサーバーは費用が安いので、スパムメールを送る目的で利用する人も多いという噂もあります。(汗)

コアサーバーの「CORE-B」「CORE-C」プランでもかなりの送受信数です。迷う所ではないでしょうか?

ただ、メールを送っていたサーバーのIPアドレスが、GmailやYahooメール、そしてOutlookなどのメールサービスにスパム判定を食らってしまうと、ドメインかサーバーそのものを変更しない限り、メールが届かなくなってしまう危険性もあります。

利用用途に応じて、他社サーバーと分散、またはコアサーバーを2つ契約して使用するなどの工夫が必要になってきますね。


2位 エックスサーバー


メール送受信数は、1,500通/時間 15,000通/日 全サーバー共通となっています。個人で配信する分には十分かもしれません。
エックスサーバー 10日間無料お試し
プランX10X20X30
メール送受信1500通/時間 15000通/日
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
16,200円29,160円55,080円

ステップメールを複数設置している場合は、時間をずらして配信するなど、ちょっとした工夫を入れた方がいいかと思います。


3位 ロリポップ


こじんまりとしたメールマガジンやステップメールならいけそう。
ロリポップ! 無料お試し10日間
プランエコノミーライトスタンダードエンタープライズ
メール送受信100通/時間
1,000通/日
300通/時間
3,000通/日
1,000通/時間
10,000通/日
1,000通/時間
10,000通/日
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,916円4,860円8,100円29,160円

ただ、どうせメルマガ配信するなら・・・別のサーバーで思い切ってやることをオススメします。


4位 さくらサーバー


さくらサーバーはメルマガ配信に向いてませんね・・・。
さくらのレンタルサーバ 2週間無料お試し
プランライトスタンダードプレミアムビジネスビジネスプロ
メール送受信【禁止事項】
・アフィリエイト目的でのメールマガジンやメール
・アドレス販売業者等から送信先リストを取得してのメールマガジン
・大量メール送信を目的としたプログラムを用いて配信されるメール
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,572円6,171円16,457円30,856円51,428円

サーバー設置型のメールシステムを使用するのも、規約に触れそうです。

どこまでが「アフィリエイトを目的としたメール」か?
どこまでが「大量メール送信を目的としたプログラムを用いて配信されるメール」なのか?

判断基準があいまいですが、あなたが「違う!」と言っても「さくらサーバー」側がどう判断するかはわかりません。

独自メルマガ配信やステップメールを利用する場合は「さくらサーバー」はやめときましょう。念のため。

外部サービスとの連携


以上のように、それぞれのサーバーには「メールの配信数」に限界があります。

ということは、ろくにメールを読んでもいない人を、メルマガに登録したままにしておくのは、配信数の制限を考えると、もったいない事ですね。

読んでいない人への無駄な配信を抑えるために。その対策も考えておいた方がいいかもしれません。

著名な人が行っているやり方として、配信数に制限のない「まぐまぐ」から、多数に向けてメルマガ配信しつつ、そこからアクティブなユーザーだけを、独自メルマガに誘導していくという戦略があります。

「裏メルマガ」という形でやっている人がいますが、上手いやり方ですよね。

外部サービスである「まぐまぐ」に登録されることは、昔と比べて難しいですが、発行申請が通れば理想的なメルマガ運営ができそうです。

メール送受信数には大きく余裕を持たせる


独自メルマガやステップメールを発行するのであれば
サーバーの「メール送受信数」には大きく余裕を持たせましょう。

「メール送受信数」の低いサーバーでメルマガ運営しようとすると、
あなた自身にメンタルブロック()がかかって
リストを取りに行くことに消極的になってしまうかもしれません。

消極的な意識は、あなた自身も気づかないくらい、無意識のうちに、
行動のひとつひとつ、選択のひとつひとつに影響が出てきます。

「メール送受信数」には大きく余裕を持たせて、
メルマガ運営をしていくことが大切というのが私の考えです。

● エックス、コア、ロリポップ、さくらのスペック表
1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー ←今ココ
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー

オマケ
はやく稼ぐならレンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいい
海外のレンタルサーバーは使わなくてよし

ドメイン・レンタルサーバー

動画や音声配信に向いているレンタルサーバー

※最終更新2018/07/02/

動画音声を自作し公開、またはダウンロードしてもらおうと考えた場合に、考えなくてはならないのが、契約しているサーバーの「転送量」です。

そして自サイトのアクセス数も「転送量」に影響を与えます。

テキストや画像ファイルの掲載しかしていないサイトの場合は1日何十万hitクラスのサイトなどでない限り、それほど気にしなくてもいいレベルです。

しかし、ユーザーに動画や音声を配信、またはダウンロードコンテンツを用意することになると、テキストや画像とは比べ物にならないほど、動画や音声は容量を食うので「転送量」に強く影響を与えます。

制限を超えてしまえばサーバー会社から警告が。最悪の場合はサーバーダウンもありえるのです。

ということで今回は、

あなたのサイトで動画や音声を配信または、ダウンロードコンテンツを提供することを考慮し「転送量」をテーマに、オススメのサーバーを掲載していきます。

転送量で選ぶレンタルサーバーランキング


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

1位 コアサーバー


なんと全プランリニューアルし、転送量が無制限という、太っ腹仕様になりました。
CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間)
プランCORE-MINICORE-ACORE-BCORE-C
転送量無制限
費用(税込)
※12ヶ月まとめ払い
2,571円5,143円10,182円41,040円

以前はCORE-MINIプランで100GB/月、CORE-Cプランでも1000GB/月と、
他社のサーバーに比べて低い数値だったため、この転送量ランキングでも
4位という位置づけにしていました。

ですがいつの間にかパワーアップしており、
最も安いCORE-MINIプランでも転送量無制限です。

多数のユーザーに音声や動画のURLを送り、
ダウンロードしてもらうときにも安心。

ただ過去の私の経験から、安定性に不安があるサーバーなのは変わらないので、
まだまだエックスサーバー並みの安心感は持てないのが実際のところ。

このランキングでは転送量無制限ということで1位にしましたが、
私の場合、重要度に応じてエックスサーバーと使い分けています。


2位 エックスサーバー


使い勝手もよく安心安全で優秀なサーバーとして有名なエックスサーバー。
安いサーバーではありませんが「転送量」も比較的高め。
エックスサーバー 無料お試し10日間
プランX10X20X30
転送量70GB/日90GB/日100GB/日
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
16,200円29,160円55,080円

すべてにおいて安心して使っていけるサーバーだと思います。


1位 さくらサーバー


意外と知られていませんが「転送量」は高めです。
さくらのレンタルサーバ 無料お試し2週間
プランライトスタンダードプレミアムビジネスビジネスプロ
転送量40GB/日80GB/日120GB/日160GB/日200GB/日
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,572円6,171円16,457円30,856円51,428円

さくらサーバーを使用する場合たいていの人は「スタンダードプラン」を選ぶと思うのですが、スタンダードプランの転送量は1日80GBと高め。
価格もそれほど高いサーバー会社ではないので、コストを抑えたいときにはおすすめのサーバーですね。


4位 ロリポップ


近年サーバー全体のグレードアップが行われ「転送量」も大幅に増えました。
ロリポップ! 無料お試し10日間
プランエコノミーライトスタンダードエンタープライズ
転送量40GB/日60GB/日100GB/日無制限
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,916円4,860円8,100円29,160円

サポートが充実している初心者向けのサーバーなのですが、「転送量」も十分ですね。初めて選んだサーバーがロリポップだとして、「転送量」を考えるまでになったとしても、安心して使用できます。



ファイルサイズによっては外部サービスの検討も


転送量にもっとも影響を与えてしまうのが「動画」です。

そんな動画を配信、またはダウンロードできる状態にする場合、契約しているサーバーに負荷をかけない手段として
YouTubeやVimeoなど、サイトに埋め込みが出来る外部サービスを使用するのがオススメです。

転送量に余裕があるレンタルサーバーであれば、すべてのファイルをサーバーにアップ、またはダウンロード用にアップするでもいいのですが、
転送量が低いサーバーでもYouTubeVimeoを使用して音声や動画配信を行うことができます。

YouTubeは不特定多数に動画を見せるため効果的ですし、Vimeoはパスワード設定を行い、特定の人だけに見せたい場合に便利です。

外部サイトの特徴も意識して、
上手にコンテンツ配信していきましょう。

ご参考まで。

● エックス、コア、ロリポップ、さくらのスペック表
1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー ←今ココ
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー

オマケ
はやく稼ぐならレンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいい
海外のレンタルサーバーは使わなくてよし

ドメイン・レンタルサーバー

ワードプレスなどMySQL使用にオススメなレンタルサーバー

※最終更新2018/07/02/

私がワードプレスを運用するときにレンタルサーバーを選ぶ重要なポイントは「MySQLの数」「安定性」この2つです。

すでにワードプレスを運用している人も、
特に、この2つを気にしてサーバー選びをするのでは?と思います。

ワードプレスを使用するときはMySQLというデータベースが必ず必要になってきます。また、ワードプレスを複数使用するときは、MySQLがいくつ使用できるサーバーなのか?それを考えることも必要になってきます。

同じレンタルサーバー会社でも複数の契約プランがありますが、契約プランは違えどMySQLの安定性はどのプランもそれほど変わりません。契約プランを選ぶときはMySQLの数だけで選んで十分といえます。

ワードプレス運営にオススメなサーバーランキング


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

1位 エックスサーバー


それぞれのプランで「MySQLの数」がもうちょっと多かったらなと。そう考えていたら、いつの間にかそれぞれのプランで20個ずつMYSQLが増えていて、大満足な個数になっていました。
エックスサーバー 無料お試し10日間
プランX10X20X30
MySQL50個70個70個
税込費用(初期費用
+12ヶ月契約の例)
16,200円29,160円55,080円

他のサーバーと比べても非常に安定性がありますので、ワードプレスだけでなくMySQLを使用する短縮URLや、MySQLを使用するメルマガ配信ツール(ネット商人Promilkystep など)、他にもアクセス解析(リサーチアルチザン など)を使う場合も安心です。

ワードプレスの表示スピードにも不安はありません。利用していて、実質的にも体感的にも非常に安定しています。

ワードプレスをしばらく利用していると、セキュリティやサーバーへの不安を考えるようにもなりますが、このエックスサーバーは安心して利用できますね。海外からの攻撃にも強固に対応してますし。

他のサーバーと比べて価格が少々割高なエックスサーバーですが、それ相応の安心感を持ってサイトを運用していくことができます。

MySQLを使用するサイト運営をするなら最もおすすめです。


2位 コアサーバー


「CORE-MINI」は10個。「CORE-A」以上は無制限に「MySQL」が使えます。
CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(7日間)
プランCORE-MINICORE-ACORE-BCORE-C
MySQL10個無制限
税込費用(初期費用無料
+12ヶ月契約の例)
2,571円5,143円10,182円41,040円

ワードプレスのようなCMSでなくとも「MySQL」を必要とするシステムやツールは年々、増加傾向にありますので、「MySQL」が無制限に使用できる「CORE-A」プラン以上のサーバーは慣れてくれば必ず1つ、契約しておきたいところです。

私は特に重要度の高いワードプレスブログやMySQLを使用しているツールはエックスサーバー。やや重要度の劣るワードプレスブログやツールは、コアサーバーを使用するという位置付けで使い分けてます。


3位 ロリポップ


以前まではワードプレスに向いていないサーバーという位置づけでしたが、大幅に改良されプラン名も変わり、ワードプレスの利用に積極的なサーバーに生まれ変わった感じです。
ロリポップ! 無料お試し10日間
プランエコノミーライトスタンダードエンタープライズ
MySQLなし1個30個100個
税込費用(初期費用
+12ヶ月契約の例)
2,916円4,860円8,100円29,160円

費用が安くてサポートやQ&Aも充実しているので、レンタルサーバーの申し込み初期に使用するサーバーとしては、十分かなと。

ともあれ、以前のロリポップとは見違えるほど、MySQLの数もプランの質も上がりましたね。はじめてレンタルサーバーを申し込む方でも、スタンダードプランであれば、わりと長く使えるのではないでしょうか?

私は現在、ロリポップサーバーではワードプレスは使用せず、最も下のプランでHTMLサイトをいくつも詰め込むだけの利用にとどめています。


4位 さくらサーバー


なにかと地味な印象のサーバーですが非常に安定感のあるサーバーです。
さくらのレンタルサーバ 無料お試し2週間
プランライトスタンダードプレミアムビジネスビジネスプロ
MySQLなし20個50個100個200個
費用(税込)
初回手数料込
※12ヶ月まとめ払い
2,572円6,171円16,457円30,856円51,428円

「サポートは一切いらない」「ネット上の情報だけで事足りる」となるまでは安心して利用していけるサーバーだと思います。ワードプレスの「表示スピード」は普通かなと。特に不満もありません。

コアサーバーが2位で、ロリポップが3位、さくらが4位、としていますが、エックスサーバー以外の使い心地はどれも似たり寄ったりかもしれません。MySQLの個数でロリポップよりもさくらサーバーを選んでもいいと思います。


サーバー落ちてる?と思ったら?


「俺のサーバー落ちてる?」「なんか調子悪いな~!」と思ったら、「2ちゃんねる」の中でサーバー名を検索し、そのサーバー会社のスレッドを探しましょう。サーバーの調子が悪いときや落ちているときは、大抵、書き込みも多いはずなので確認を。

また、このサイト「放置型ネットビジネス研究所」は、エックスサーバーの「X20」プランでワードプレスを使ってます。

これからサイトボリュームによって、表示スピードも変わってくると思いますが、少しでも参考になれば幸いです。

● エックス、コア、ロリポップ、さくらのスペック表
1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー ←今ココ
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー

オマケ
はやく稼ぐならレンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいい
海外のレンタルサーバーは使わなくてよし

ドメイン・レンタルサーバー

【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方

※最終更新2018/07/02/

これからレンタルサーバーの選び方を掲載していきます。

レンタルサーバーを選ぶ基準は様々です。しかしまずは「基本的なところから」ということで、はじめてレンタルサーバーを申し込む場合の「初心者向け」というところから始めたいと思います。

このページをご覧いただいているあなたは、ネットビジネスをはじめたばかりの段階でしょうか。

(あなたがすでにレンタルサーバーを使用している場合でも費用対効果の側面から見直しも兼ねてご参考になれば。)

ネットビジネスをはじめたばかりの段階であるあなたが、レンタルサーバーを申し込みする際に考えるべきポイントは、レンタルサーバー会社のサポートとQ&Aの充実度です。

はじめは「サポート+Q&A」の充実度と「低価格」なレンタルサーバーを選ぼう


あなたはいま「レンタルサーバーなんてわからないことだらけ!」という状況ではないでしょうか?

レンタルサーバーを初めて申し込むときは、みんなそんなものです。

そんな「わからないことだらけ」の初期段階は、サポートとQ&Aが充実しているレンタルサーバーを、使用することをオススメします。まずは「レンタルサーバー」というものがどういうものか?サイトを公開するとはどんなものか?これらを体感的に理解することが重要です。

一度、サイトを持つことに慣れれば、後はどのレンタルサーバーでも、サイトを公開する要領はわかってくるはず。どんどん楽になっていきますよ。


サポートやQ&Aなどの、詳細な解説が不足しているレンタルサーバーでは、わからないことが多すぎて、あなたのサイトの公開まで非常に時間がかかってしまいがちです。

ですので、はじめてレンタルサーバーを申し込む場合は、サポートやQ&Aが充実していて、あなたのサイトの公開がより簡単で素早くできるようなサーバーをお勧めします。

サイト公開が遅れれば、そのぶんアフィリエイト報酬を得られる日も遠のきますから、公開までスムーズに進めるレンタルサーバーに申し込んでみてください。

初心者向けレンタルサーバーランキング


※すべて私の肌感覚でのランキングです。最終更新2018/07/02/

1位 ロリポップ


ロリポップ! 無料お試し10日間

「よくある質問」ということでQ&Aでの解説がどこよりも充実しています。

さらには電話サポートチャットサポートも受け付けているため、はじめてレンタルサーバーを申し込むという、右も左もわからない初心者にとってありがたいレンタルサーバー会社です。

サイト開設に必要な知識経験が優しく身についていくため、今後、ほかのレンタルサーバー会社を利用したいと思ったときにも、このロリポップで身に付けた知識と経験が大きく役立ってくるはず。

「右も左もわからない。でもサイト運営をはじめたい。」
という人には、特におすすめのレンタルサーバーです。

リニューアルされて、「ロリポおじさん」がいなくなり、
子ども扱い、色もの扱いされていた時代も終わりました…。


2位 さくらサーバー


さくらのレンタルサーバ 無料お試し2週間

ロリポップほどではありませんが、Q&Aや解説も充実しています。電話とメールサポートもありますので、サポート体制も十分です。

また、契約したサーバーに、スパマーや大量のヒット数を誇るサイトがあると、同じサーバーで契約している人のサイトにも負荷がかかってくるものです。そんなスパマーや人気サイトの有無を予測し、サイトの安定性に期待して、人気のあるレンタルサーバー会社から、このさくらサーバーに移ってくる人も多いです。

実際に安定感もあります。

また、レンタルサーバーの安定性を特に求める上級者は、「VPSプラン」を選ぶ人が多いです。

「レンタルサーバーを借りてブログ(WordPress)をしたい。」と、お考えであれば、ワードプレスで必要になる「MySQL」もそこそこ使えるので、これから、または将来的にワードプレスを利用する予定のある人にもオススメです。

「ロリポップじゃ物足りないし、エックスサーバーは費用が高いしなぁ~。」
と思ったとき、その中間あたりにあるのがこの「さくらサーバー」ですね。

「ロリポップって名前が子供っぽくてイヤだ!」という大人なユーザーも、
さくらサーバーを選ぶ傾向にあります。


3位 エックスサーバー


エックスサーバー 無料お試し10日間

とにかく安定性の高いレンタルサーバーです。

サーバーダウンにより、サイトが観覧できなくなるというリスクが最も低いレンタルサーバーだと経験上いえますので、私の大事なサイトは全てこのエックスサーバーで運用しています。

事業者さんのHP制作を請け負った場合も、データはこのエックスサーバーに入れています。

安定性が高いので、ワードプレスのサイトを多く所有しているサイト運営者が多いレンタルサーバーでもありますね。

ただ、安定性も高く快適ではあるのですが、費用が少々お高いですので、はじめてレンタルサーバーに申し込むという人にはオススメできません。

はじめからサイトをガンガンに増やし、ワードプレスもメルマガも行っていける人は少数なはずです。エックスサーバーのウリである安定性にも、それほどありがたみを感じないはず。

つまり、はじめてのレンタルサーバーにエックスサーバーを選んでも、高い費用を支払って高い性能を持てあましてしまいやすいのです。

高性能で非常にオススメできるレンタルサーバーですが、金銭的な面を考慮すると、レンタルサーバーの申し込みが初めてという人にはオススメ出来ないサーバーです。サイト作成になれてきたときに検討してみるサーバーといっていいでしょう。

このエックスサーバーをオススメするサイトは多いのですが、あなたが1つのサイト、または数える程度のサイトしか所有していない場合は、この機会に見直しを行って「ロリポップ」や「さくらサーバー」に変えてみるのも1つの手段です。

保険の見直しをするように、レンタルサーバーの見直しをしてみては。


4位 コアサーバー


CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間)

低価格の割に「なんでもできる」といっても過言ではないくらい、コストパフォーマンスの高いレンタルサーバーです。

しかし、手ごろな費用で利用できる代わりに、他のレンタルサーバーと比べてサポートがやや不親切となっています。

そういった意味では、「余計なサポートは必要ないから安くして!」という、中・上級者がご用達のレンタルサーバーですね。

費用対効果の高いサーバーですがその半面、サポート関連の情報に加え、コントロールパネル(ログイン後の画面)も初心者向けの作りではないので、右も左もわからない初心者には向いていません。わけのわからない単語が多すぎて、頭がパンクしてしまう可能性大です。

そして私もこのコアサーバーで複数のサイトを管理していますが、安定性がそれほど高くないことが経験的にいえますので、リスク管理まで考慮して運用できる経験とスキルが求められます。
そこまで考慮できれば低価格で高性能なレンタルサーバーですので、サイト作成に慣れてきたらオススメしたいレンタルサーバーです。

ちなみに、あなたがいまご覧になっている私のこのサイトは、はじめコアサーバーを使用していました。ですが日に日に、このサイトの重要性が私の中で高まってきましたので、安定性を求めてエックスサーバーに乗り換えております。

※コアサーバーの下位サービスにXREA(エクスリア)がありますが、同じ価格帯で費用対効果を考えると、コアサーバーの方が断然上なので使う必要はないでしょう。


SIRIUS(シリウス)でサイトを作る?それともWordPress(ワードプレス)でブログを作る?


あなたがこれから作ろうと考えているサイトやブログは、
どんな形式のものでしょうか?

SIRIUS(シリウス)で作るHTMLサイト?それともWordPress(ワードプレス)で作るブログでしょうか?

アフィリエイターにとって、いまメインのサイト作成ツールは、現在このどちらかです。ですので、あなたがこれから作るサイトも、SIRIUS(シリウス)かWordPress(ワードプレス)、このどちらかではないでしょうか?

SIRIUS(シリウス)のようなHTMLサイトを作るか?それともWordPress(ワードプレス)のようなブログを作るかで、オススメするレンタルサーバーは変わるものです。SIRIUSのようなHTMLサイトとWordPressのようなブログでは、システムそのものが違いますから。

ただ、どちらもバランスよく、そしてレンタルサーバーの申し込みが初めてで、費用も抑えたいと言うならば、ロリポップのスタンダードプラン。HTMLサイトだけしか作らないのであればエコノミープランでもいいと思いますよ。

「メルマガをやってみたい!」と考えた場合は「さくらサーバー」だとアフィリエイト目的のメルマガは禁止なので事前の注意が必要ですね。
(何をもってアフィリエイト目的と判断されるかは「さくらサーバー」の判断になりますが…。)


まずはサイトの公開を手早くすませる


はじめてのレンタルサーバー選びでは「ロリポップ」や「さくらサーバー」など、低価格なレンタルサーバーで、十分な知識や経験を積むことから始めてみるのがオススメです。

数十分でサイトを公開できるようになったり「メルマガをしたい。」「音声を配布したい。」など目的が生まれてくるようになるまでは、十分に使用していけるはず。

高額なレンタルサーバーはその後からでもOKです。

まずはサポート関連の情報が充実したレンタルサーバーを使用して、サイト作成や運営に慣れ、少しでも早くサイトを作成して公開し、アフィリエイトで収益化するまでの時間を短縮しましょう。

サイトを公開するための仕組みを体感的に理解できれば、あとはどのレンタルサーバーを使用しても、卒なく使っていけるようになるはずです。

● エックス、コア、ロリポップ、さくらのスペック表
1/5 【初心者向け・見直し】レンタルサーバーの選び方 ←今ココ
2/5 ワードプレスなどMySQLの使用に向いているレンタルサーバー
3/5 動画や音声配信に向いているレンタルサーバー
4/5 メールやステップメール配信に向いているレンタルサーバー
5/5 複数のサイトを所有することに向いているレンタルサーバー

オマケ
はやく稼ぐならレンタルサーバーは有名なとこだけを選んだ方がいい
海外のレンタルサーバーは使わなくてよし

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