放置型アフィリエイトのすすめ

Google検索エンジンの特徴を考えれば、更新に追われないサイトは作れます。その理由は人の心理や傾向をより知ることが、人を追うGoogleの検索エンジン対策に繋がるからです。このサイトでは更新型のサイト運営に疲れたそんな人に向けて、可能な限り手間を抑えたネットビジネスを考え、お伝えしています。収益が増えると同時に、手間とストレスも増えるなんてアフィリエイトは、あなたも望んでいないはずです。放置状態のサイトでもアクセスを集め続けるコンテンツを作り、収益に繋げていきましょう。

放置サイトにできる要素の見極め
放置で「時間」と「お金」も生み出すポイント
放置状態なのに上位表示しているサイトの話
コンテンツの質+放置性でお金と時間を生み出す
放置系の教材に多い?機械的な作業では稼げない
放置サイトをつくる大枠の流れ
新しいものも取り入れて放置サイトを強力にする
放置で月5000pvのサイト。アクセスはどうなった?
自分だけのYahoo!を作ろう
以上、難しく考えずに作ってみてください。また「富裕層は”奴隷”を持っている」でお伝えしている考え方をベースに、作業や手間の圧縮と並列化を行い、より自由を生み出すネットビジネスを私は追求していきます。

映画

ネットビジネスとアイデンティティー

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ヒーローものが大好きな私にとっては
海外ドラマ「FLASH」も見逃せない。

やたらと新しいアメコミヒーローが生まれてるなか、
「FLASH」は少しづつですが存在感を出してきています。

そんなことはさておき、
この「FLASH」に出てくる
ケイトリンは美しいです。

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なんだろう、

ビバ校あたりに出てくる普通の登場人物、
恋人をとっかえひっかえしている
役回りならスルーしてしまいますが、

「FLASH」のケイトリンは科学者。

「科学者」「理系」の雰囲気をまとっているだけで
どこかこう個性的で特別な魅力をかもし出しますね。



恋愛においても、ブサイクはアイデンティティーに活路を
見だすのが、有効な手段であるのはいうまでもありません。

私もおかげさまで多趣味になりました。(涙)
広くどんな話題にも、ある程度はついていけます。

アイデンティティーの確立は、情報発信にも大いに役立ちます。
いや今後はもっと意識しなければ、ならなくなってくるはずです。


また、情報発信サイトではなく
物販アフィリのサイトに多いのですが、

やたらと長文を詰め込んだだけのサイトは
これから徐々に衰退していくのではないか?と、

ひそかに感じているこの頃です。

コピーライティング

セールスレターで画像の回り込みをさせてはいけない

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先日、ASPで商品のセールスレターを読んでいたら・・・

レターの中で「画像の回り込み」をさせている
セールスレターをいくつか見つけました。

画像が回り込みしているとどうも…

「読む」ことへの集中力が切れてしまいますね。

セールスレターを読んでいくと、自然と、
テキストが書かれているポイントから
左から右へ読む意識がクセづいてきます。


「テキストが書かれているポイント」がポイント。

同じ左の位置から右へ読み進めながら
下へ下へと、読み進めていってるなか

いきなり読み始める位置が変わると、
集中が切れてしまいます。

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集中が切れたあと「読む」ことに
労力を感じる人もいるはずです。

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レターの中に画像を差し込むことって、なかなか難しいです。

良い意味で気分を変えるため、
もしくは集中力を持続させるため、
潜在的に良い刺激を与えるため…

など、

総合的なバランス感覚が必要になってきますが、

改行後に文章を読み始めるポイントが変わってしまう、
画像の回り込みは、「読む」集中力が切れますね。

持論ですがこの形は絶対にやってはいけないと考えています。


これなら・・・

mawarikomiii

まだいいかもしれませんが、

これだったら、画像を使わないでいいような
文章を考えた方がいいのではないかなと。

なんかレターのバランスも悪くなりますね。(汗)


1行のテキスト数がどれくらいかで
使用する画像の横幅も考えないと
バランスが悪くなってしまいます。


レターの中で画像を使わざる得ない箇所はありますが、

できるかぎり画像を使用しない方向で考えながら
セールスレターは書いた方がいいのではないでしょうか。


私は文章が長い気があるので
「もっと短くわかりやすく」と

そんな課題があるのですが、(マジで悩んでる)

”基本的には”画像の使用を控えながら
今後のレター作成を行っていく次第です。

続・放置アフィリエイト論

放置でもアクセスが落ちないコンテンツ

gake

「放置アフィリエイト論」から「続・放置アフィリエイト論」として
やや面倒、しかし効果は抜群な方法を書いていきます。

放置状態でもアクセスが落ちないブログやサイトには、
当然ですが確実にアクセスが落ちにくい理由があります。


例えば私も少し経験があるのですが
「ボクシング」に関するサイトを作るとします。

(ろっ骨にヒビが入ったっきり辞めたけど!)

メジャーなカテゴリーほど、ある程度の
コンテンツボリュームが出そうな範囲で細分化を行い、
勝てそうなところを見極めて作っていくのが基本です。

そしてそれが決まったら肝心のコンテンツ制作に取り掛かります。

私が放置サイトのコンテンツとして心がけているのは、
コンテンツ内容を頭で考えただけの人にはわからない、
プレイヤーだからこそわかるコンテンツを盛り込むことです。

頭で考え、頭だけで作ったコンテンツには、
ユーザーの興味を「鷲づかみ」にする力が弱い。

書いている方もよくわかっていないので、
文章やコンテンツに力が入らないのが理由と考えます。

そんなサイトは山ほどあります。

おそらく知識だけ書籍からインプットしたものか、
ライターさんにお願いした記事なのかもしれません。



ネット上には、そんな頭で考えただけのコンテンツが、
今回の「ボクシング」に限らず
野球、ゴルフ、サッカーなどなど、非常に多いです。


頭で考えただけのコンテンツではなく、
プレイヤーだからこそわかるコンテンツや、
プレイヤーだからぶち当たる悩みを解決する
そんなコンテンツを作ること。

そうすることで、頭で考えただけの人にはわからない、
質の高いコンテンツが出来上がってきます。


検索してくる一般ユーザーのほとんどはプレイヤーです。
(モノによります。)

そんなプレイヤーの悩みを解決するコンテンツは
プレイヤーにならないとわかりません。

頭で考えるだけの人には、
プレイヤーである一般ユーザーの悩みを解決できるような
コンテンツ自体が作れないのです。

そんなプレイヤーだからこそのコンテンツを作ることで、
頭で考えただけのコンテンツサイトには無い、
質が高く、アクセスの落ちにくいサイトができてきます。


例えば今回の「ボクシング」の例でいうと
体力に不安がある人に対してのコンテンツを作るとします。

もっと具体的に言うと、

「スパーリングをしてもスタミナが1ラウンド持たない。」

そんな悩みを持っている人に対して
問題を解決するコンテンツを作るとしたら・・・


頭で考えただけの人には
「ロードワークしてスタミナ強化する」
くらいのコンテンツしか作れないはずです。


ですが実際にプレイヤーとしての視点で考えると

・ジムで録画の許可をもらい無駄な動きが多くないかを確認する
・無駄に動き回らず間合いを意識する
・押されないだけの技術を身につける(攻撃と守りの技術)
・もっとヒザを使う
・足よりも腰の重心移動で動くことを意識する
・力を入れるポイントと脱力するポイントを掴む

などなどまだまだコンテンツが生まれてきます。
体力をつけるというより合理性を追求するという感じですね。

こういったコンテンツがユーザーにメリットを感じさせます。

基本的な体力づくり(ロードワーク、縄跳びなど)は必要ですが、
できるだけ楽をしたいのが人間なので(笑)
コンテンツとしても非常に価値の高いものが出来上がっていきます。

放置状態でもアクセスが安定するサイトになりやすいです。

(ロードワーク以外が楽とはいいませんが印象として楽に感じられやすい)


単にお小遣い稼ぎをしたいだけのアフィリエイターにとっては
今回の話、実際にプレイヤーになるというのは苦痛なはず…。

ですがここまでやってこそ、放置状態という
極めて楽な状況が後に待っています。

プレイヤーだからこそ検索するだろうキーワードでページを作り、
その問題解決となるコンテンツを作っていきましょう。


アクセスが重要なのではなくいかに収益を生み出せるかが
最も重要なポイントですが、

放置状態でも稼ぐベースとしてまずアクセスを稼ぐことは
まず基本中の基本だと思います。

そしてこれはカテゴリー関係なく
「ネットビジネス」でも「恋愛」というカテゴリーでも
放置状態を生み出すために必要な考え方だと自負してます。

雑記

消えた消えないの前に

kumo

アフィリエイターや販売者として
「消えた」「消えない」の前に、

運営ブログの更新が途絶えたり
教材の販売サイトが突然削除されてたりすると、

「なんかあったんかな?」

と不安になりますな。
私の場合はガラじゃないかもしれませんが。


先日のことですが、人として尊敬していた恋愛系のとある販売者、
いつのまにかレターページが消えていたのはショックでした。

メールしても返ってこないし。(笑)


アフィリエイト系でも有名どころの人が
ブログの更新や商品の販売をやめて
「いま何してるん?」と気になる・・・

それどころか心配になる人もいますね。

SEOに詳しいマメ…というかたや
クリックスコープの人とか。


熊本だけでなく、全国で地震もありましたし
「運悪く現地にいて…」と考えたりすると

ネット上の「消えた」「消えない」なんて話は
どやろか?と感じてしまうこの頃です。

まぁ震災の前から活動が見えないところはありましたが。

直接の面識はない人達ですけど
いろいろと考えてしまいますね。
年のせいですかね~。

ネットビジネス

「2ちゃんねるまとめサイトって稼げますかね?」

2matome

どうも、大田です。

このブログのどこかで「2ちゃんねる」
「まとめサイト」運営経験があると書いたせいか

ときどきいただく質問です。


「2ちゃんねるのまとめサイトは稼げるのか?」

正直言うと、かなり厳しいですよ。

その理由の最もたるものが

” 数が増えすぎ ”

というところですね・・・。


私が「まとめサイト」をやっていたのも
2年とか前になろうとしていますが、
そのころでもかなり厳しかったです。

いまからの新規参入はさらに厳しいはずですよ。


ただ、もし、私が「まとめサイト」をやるのであれば(絶対にやりませんが)
ライブドアブログで「画像まとめ」をやります。(ラビ速っぽいやつ)

そして、ある設定を行い、表示のタイミングが
絶妙の広告を設置した広告枠は、
クリック率が尋常じゃないほど高くなるので、
「画像まとめ」一択で行います。

↑ わかる人にはわかる。


ある程度アクセスが増えて来たときにライブドアブログ側から
プロフェッショナルブロガープランへのお誘いもありました。

しかしプロフェッショナルブロガープランへ申し込めば
収益が上がるのが普通ですが、

私の場合はそのプランで稼げるであろう収益を圧倒していて
現在の収益、そのキャプチャ画像を見せた担当者さんから

「プロフェッショナルブロガープランへ申し込むと今より収益が下がります。」

とビックリされながら言われ、
そのまま一般のまとめサイト管理人として継続。

そのくらい、稼げるポイントがあります。


しかしそれでも・・・

まとめサイトが検索結果に表示されづらくなったいま、
検索からアクセスを呼び込みづらくなったので稼げないでしょう。

感覚ですが1日10万PVいかないくらいで行き詰まるんじゃないかな?

PVを維持し稼いでいるのは、まとめサイト全盛期に
リピーターを獲得しまくったサイトだけです。

「まとめサイト」のアクセスに淡い期待を抱かないこと


2ちゃんねるのまとめサイトを見ると、
日に10万PVとか100万PVとか・・・

信じられないほど膨大なトラフィックを集めているので、

アフィリエイターにとっては
「こんなにアクセスのあるブログを運営できれば
アフィリエイトで誰か買ってくれるだろう!」

と、淡い期待を胸に挑戦する人もいるはずです。


そりゃそうですよね、
1日何万、何十万ってPV、
あれは魅力的です。

そんなにアクセスがあれば、
「誰か買ってくれるのでは?」
そんな淡い期待を持ってしまう気持ちもわかります。


ですがまとめサイトで商品は売れません。
運営したからこそわかりますが、
まったくと言っていいほど売れません。

たまにサイドバーに情報商材や
物販ASPの商品を載せている
新規のまとめサイトも見かけますが、
まったく売れてないはずです。

キュレーションサイトやマガジンサイトのように、
暇な人、暇つぶしに見る人が大半なので、
情報商材は特に売れないでしょうね。

ときどき売れるのはAmazonの商品くらい。
バイトしたほうがマシです。

まとめサイトで稼ごうとなれば
スマホからの広告クリックのみ。

PCサイトでの収益と比較しても
8割がスマホからというサイトがほとんどのはずです。

それでも検索エンジンからまとめサイトの大半が消えた状況では、
リピーターを持たない「まとめサイト」にとっては厳しいです。

いまから始めるのは現実問題としてオススメできません。


ときどき新規のまとめサイトが
いきなり膨大なアクセスを叩き出していることがありますが、

あれは個人や業者がすでに所有している、
強い「まとめサイト」「アンテナサイト」から
アクセスを誘導しているだけです。

リピーターを抱えていない
新規の「まとめサイト」や「アンテナサイト」は
入り込む余地がないのです。


新規は相手にされない


「2ちゃんねる まとめサイト」のアクセスは、

検索エンジンから呼び込むだけでなく、
アンテナサイトへの登録と
他者さんが運営するまとめサイトとの
相互RSSでアクセスを交換し合います。

新規のまとめサイトは「2chnavi」など
ある程度、どんなまとめサイトでも
登録してくれるようなアンテナサイトから
相互RSSでアクセスを交換し合うところから
はじめていきますが、

アクセスが一定のラインに達すると、
登録してくれるアンテナサイトがなくなります。

アクセスを交換し合う価値がないと判断されたまとめサイトは
強いアンテナサイト側も登録してくれません。

アンテナサイト外からのアクセスは検索エンジンが主ですが
いまは検索エンジンもまとめサイトを上位に表示しなくなりましたから、
アンテナサイトに送るアクセスを獲得するのも難しくなっています。

また、私がまとめサイトを運営していたときから
やり取りさせていただいているまとめサイトを見ると、
いまかなり苦戦している姿が、はっきりと見てわかります。

アンテナサイトも所有している方ですが、
そのアンテナサイトのアクセスも頭打ちです。

アクセスが膨大にある「まとめサイト」の登録も増えず
「もう辞めたいだろうなぁ。」と、
苦しんでる様子が本当に手に取るようにわかります。(汗)

変わってあげたい・・・(ウソです)


アンテナサイトはどうか?


同じくアンテナサイトもオススメしません。

先ほど申し上げたように
2年ほど前から苦戦している方がいらっしゃいますから
アンテナサイト運営も相当厳しいはずですよ。

大きなアクセスを流してくれないアンテナサイトに
リピーターを持つ先行者のまとめサイトが
アクセスを送ってくれるはずがありません。

アンテナサイトが楽そうに見えるのは表向きだけです。


と、

ネガティブなことばかりを羅列しましたが、
今から「2ちゃんねるのまとめサイト」に取り組むことは
絶対にオススメできません。(アンテナサイト含む)

経験者としての立場からして、
絶対にオススメできません。

個人的にはYouTubeでもやったほうがいいのでは?と思っています。

ネットビジネス

メルマガに名前を差し込んではいけない。

de

(この記事は以前メルマガでお伝えした内容に手を加えたものです。


こんにちは、大田です。



これは私もそうですが、


あなたが誰かのブログに訪れて、

「メルマガ登録」する流れ・・・


基本的にはこうではありませんか?







検索エンジンから来た



「なんか気になるな。メルマガも興味ある。登録したろ。」



【読者登録完了】



だいぶ端折っていますが、

だいたいこんな感じかと思います。




そしてメルマガに登録するとき、

メールアドレスに加えて

「名前」も入力することが多いはずです。




メールマガジンでは

登録したときの名前が、

メルマガの冒頭に挿入され



————————————————

大田さん

こんにちは、○○(メルマガ発行者)です。

————————————————



と、メルマガが始まっていきます。

よく見かけますよね。




ですがこの、

メルマガで読者の名前を呼ぶ行為、

これはやめた方がいいです。





ひとむかし前まで、メルマガで読者の名前を読んであげると

個人的なメールを送ってくれているように、読者は錯覚する、

もしくは親近感を持ってしまうとも、いわれていました。



ですが、その登録者の名前が本名であるかどうか?

それもわからない人を相手に、

メルマガ登録時の名前で呼ぶことは危険です。






特にネットビジネス系の場合、

約7~8割の登録者が

偽名で登録します。


もしくはハンドルネームです。


本名っぽい名前で登録していても、

実は偽名ってことはよくあります。


私も本名で登録することはほとんどありませんです。




何が危険かというと、読者はメルマガの中で、

偽名やハンドルネームで呼ばれることで

その情報に、まともに向き合う気が起こりづらくなるからです。




さらにやっかいなのは、

偽名・ハンドルネームで登録したってことで


「その程度の位置づけなメルマガ」

という感覚を


偽名で登録したメルマガが届き、そのメルマガ内で

偽名で呼ばれるたびに、再認識してしまいます。




(ちょっと読みづらかったかな?)






どれだけメルマガを発行しても、読者はずっと、

あなたに対して、斜に構えた状態でいることなります。






また、名前を入れ込んでも

・「どうせメルマガのシステムで機械的に入れてるんだろうな」

・個人に送ってるように見せかけてるんだろうな

読者にとって、これらは、いまや考えるまでもないことです。



メルマガ内で読者の名前を呼ぶことは、

今やなんのメリットも無いです。


持論ですがむしろマイナス点しか無いのではないかなと。






特定のメールサービスでは、メールのヘッダー部分に

メルマガ登録時の名前がどうしても入ってしまいますが、

それはしょうがないとして・・・





メルマガの記事内で、

登録者の名前を入れることは

控えた方がいいと考えます。



ちなみに、私はなんらかの商品を販売したときの購入者通信でも

購入者さんを、購入者名で呼ぶことはないです。


独自販売なら何十回と経験ありますが、

そのすべてにおいて名前で呼んだことはありません。


カードでなく銀行振込で入金した方はとくに、偽名の場合が多いですし。




直接のお名前でお呼びするのは

本当に個人的なメールのやり取りをするときだけ。


通常のメルマガではメルマガ登録時の名前は

入れないようにした方がいいです。






通販系やリアルビジネス系は

本名を登録する人が多いのですが、

(本名じゃないと商品が届かないし)



あなた自身のいるカテゴリーがどんなカテゴリーか?

そのカテゴリーにいる人たちはどんな人が多い?


など調べていくと、

どんな選択をすべきかは見えてくるものが多いです。






この件については、

まだいろいろ話せるのですが・・・



・それでも「名前」は入力してもらうべき


・『食パンマン』って名前で登録してきたヤツがいた



それはまた、別の機会にお伝えします。




ではまた!

大田


今日のメルマガはマジメすぎて眠たかった。(個人的に)

ネットビジネス

アフィリエイトの担当者はかなり重要な件

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私は本名を出してるのでどこのASPかは
答えられませんが、

ASP側のアフィリエイトの担当者って
かなり重要な存在ですな!


担当者さん次第でやる気も起きれば

ASPそのものに不快感を覚えたりもする…。



「はい!ありがとうございます!」

そんなしゃかりきな担当者さんに当たれば、


こちらの方も

「あ、いや、こちらこそいつもありがとうございます!」

と、

やる気が出るだけでなく
気持ちよくアフィリエイトに向き合えます。


が、

事務的な対応をする担当者さんだと、なんだかなと。


当たりの担当者さんのあとだと

なおさらモチベーションが落ちます。


相手が誰だろうと自分の気持ち次第っていうのは

これがなかなか難しいもんですね。

メールのやり取りで顔が見えないだけになおさらです。





また、担当者さんの当たりハズレ(わりと毒舌。小声で言いたい。)は

上に話を通してくれるかどうかや、

個別の報酬を広告主に相談してくれるかどうかとか…



自分のために頑張ってくれる担当者さんは

何よりも恩義を感じますし、

「俺も頑張ろう!」「お返ししたい!」

自然とそんな気持ちにさせてくれる人もいます。

ありがたい。


でも融通の利かない担当者さんもいる…。



まー・・・何が言いたいのかというと、

アフィリエイターの担当者さんは

モチベーションが上がって融通が利いて


なおかつ、


男性アフィリエイターには美人の担当者を。(比嘉愛未似を希望)

女性アフィリエイターにはイケメンの担当者を。


顔写真つきでわかるようにしていただければ、

アフィリエイターたちは必死で働いてくれると思うのです。


そら~アフィリエイターも人間だもの!



(どやろかい)

続・放置アフィリエイト論

放置で5000pvのサイト→そのまま10000pvへ

houti10000

これまで何度かご紹介してきた、
放置状態で月5000pvだったサイト。

「そろそろ更新したいなぁ~」

と、考えるだけで何もしてなかったのですが、(w)
そのまま何もせず10000pvへいっておりました。


4月
201604

5月
201605

6月
201606

5000から10000ということで、
「さらに倍!」と巨泉ばりに叫ばずにはいられない
そんな結果となってしまいました。

kyosen

もともと5000pvで落ち着いていたこのサイト、
なぜ放置状態で10000pvまでいったのかを考えると、

去年の12月に某有名2chまとめサイトからリンクされたこと。
それくらいしか思いつきません。

あのときからジワリジワリとアクセスが検索エンジンからも
増えていき、結局そのまま、10000pvまでいってしまいました。

で、そんな経験から1つ、
感じたことがあるのですが…

検索エンジンは rel=”nofollow” のリンクとはいえ選別してるのではなかろうか?


2chの某まとめサイトから私のサイトへのリンクには、
rel=”nofollow” がついていました。

言うまでもないですが rel=”nofollow” がついたリンクは
ロボットにリンクをたどらせない、

または、リンク元のリンクパワーを送りたくないときに
rel=”nofollow” を付けるサイト運営者が多いです。


ただこの rel=”nofollow” のリンクって、

検索エンジン側は選別できる、もしくは選別してるんじゃないの?

と、思ってます。


なんていうか、

「俺のサイトのパワーを与えてなるものか!」

外部サイトにリンクを張るときに、
そう考えるサイト運営者っていると思うんです。

これはセコイ。

とは言いませんが、
(リンクしてくれただけでもありがたいので)

検索エンジン側としては、サイト運営者の
意図的なリンク操作は見抜けるようにしておかないと、
サイトの評価を判断していけないはずです。

それは検索エンジンとしては良くない。


ということで、

AからBのサイトにリンクしてるけど、
Aからのリンクに rel=”nofollow” がついている場合、

検索「Bのサイトはもともと人が多い優良サイトやんけ!
   なんで rel=”nofollow” 入れるん?」


検索「ははーん。さてはAのサイト、リンクパワーを
   送りたくないってことで rel=”nofollow” 付けたんやな?」


検索「Aは人気サイト。人もおる。Bも人がいる優良サイトや。
   rel=”nofollow” 付いてるけど、普通のリンクとして評価したろ。」


↑ 検索エンジンって
こう考えているような気がします。

AもBも、人の観覧が多い優良サイトであれば、
rel=”nofollow” でリンクされていても評価する、

今回の件で、検索エンジン側は、そんなアルゴリズムを
組んでいるんじゃないか?と身をもって感じてしまいました。

放置で10000pvいってしまった理由は
そのくらいしか考えられないっす。

もしくはGoogle先生の御気分でしょうかね。

なんにせよ質の高いサイトを作って損はない。
月並みな言葉ですが、そういうことですね・・・。

もう一つのサイト


こちらのサイトはほとんど変わりなし。

201606-ji

更新したいな~と思いつつなんにもしてない。
私の意識・行動にも変わりなし。

ただ情報商材のサイトで放置でこれだけ人を引き寄せられれば、
自動的に報酬もまぁまぁ上がってきます。

今度こそ、近いうちに更新するぞ! ←

大田のメルマガ
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